オレンジガーデニングプロジェクトについて

更新日:2026年07月31日

オレンジガーデニングプロジェクトとは

「オレンジガーデニングプロジェクト」のロゴマーク ORANGE GARDENING PROJECT

オレンジガーデニングプロジェクトとは、「認知症になっても暮らしやすいまちをみんなで創っていこう!」という思いを共有しながら、認知症のシンボルカラーであるオレンジ色の花を咲かせるプロジェクトです。この活動が全国さまざまな場所で広がっており、野洲市も令和4年度から参加しています。

この活動をきっかけに、認知症について考え、周囲の人と話したり、認知症の人と一緒に花を育てたり、人・地域・社会との繋がりを持つことで、認知症になっても自分らしく暮らせるまちをみんなで創っていきましょう。

現在の取り組み状況

認知症サポーター養成講座も受けてみませんか

認知症のことを知り、認知症の人もそうでない人も、誰もが自分らしく生きていけるように、住み慣れた地域でともに暮らせるまちを一緒につくりましょう!

認知症キャラバンメイトのみなさんと、申込みをお待ちしています。

「オレンジガーデニングプロジェクト」と書かれた看板の前で、オレンジ色のベストを着た沢山の人達が並んでいる、集合写真

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この記事に関するお問い合わせ先

健康福祉部 地域包括支援センター・高齢福祉課
〒520-2315 滋賀県野洲市辻町433番地1 野洲市健康福祉センター1階
電話番号 077-588-2337
ファクス 077-586-3668

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