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行政手続等における申請書等への押印の見直しについて

市民サービスの向上及び行政手続のオンライン化を見据えた環境作りを目的として、市へ提出する申請書等の押印義務を見直しました。

この度、市民や事業者の皆さまの負担軽減、行政手続のオンライン化を見据えた環境作りを目的

として、市へ提出いただく申請書や届出書等及び内部手続の押印義務の見直しを行いました。

今回見直しを行った 1,326種類の手続のうち、1,243種類(全体の約94%)の押印義務の廃止を決

定しました(1,243種類の中には、既に廃止済みのものも含まれます)。

押印義務の廃止は、廃止済みのものを除き7月1日から段階的に行います。

押印義務の廃止をした手続一覧

押印の義務付けの廃止を決定した手続は以下のとおりです。

なお、手続の内容によっては、押印の代わりに署名(自署)を求めるものや、本人確認書類等の提

示又は提出を求めるものがあります。

詳細な内容については、手続を所管する市の各担当課へお尋ねください。

※今回、押印存続とした手続についても、国等の動向を注視しながら引き続き見直しに努めます。

見直し手続一覧(所管課五十音順)(PDF:1.2MB)

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〒520-2395 滋賀県野洲市小篠原2100番地1 本館2階
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