トップページ > 東北地方太平洋沖地震に関する野洲市の状況について
| ▽災害支援本部 | ▽野洲市の対応状況 | ▽災害義援金 | ▽災害救援物資の提供 |
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救援物資の受付を一時休止しました 旧分庁舎で行っていました救援物資の受付については、平成23年3月31日(木)をもって一時休止しました。市民をはじめ多数の方々から心温まる多くの物資を提供いただき、本当にありがとうございました。
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災害支援本部からの緊急のお願い 現在、ガソリンや生活用品の不足が深刻な状況です。市民の皆様も、乾電池などの防災関係用品、食料、生活必需品など不要な買い占めに走ることのないよう、エネルギーの節約も含めて冷静な対応をお願いします。 |


| 野洲市東北地方太平洋沖地震災害支援本部
(野洲市市民部生活安全課)
住所:滋賀県野洲市小篠原2100番地1電話直通:077-587-6089/FAX:077-587-4033 メールアドレス:seikatu@city.yasu.lg.jp |
野洲市役所・市民サービスセンター・まちづくり協働推進センター等に募金箱を設置しています。
お預かりした義援金は全額、日本赤十字社を通じて、被災地の復興支援に役立てられます。
◎平成24年2月29日(水)までに寄せられた義援金は13,632,931円です。

【設置場所】
| ●野洲市役所 庁舎本館1階玄関正面受付 月曜日〜金曜日 8:30〜17:15 |
| ●市民サービスセンター(中主防災コミセン1階) 月曜日〜金曜日 8:30〜17:15 |
| ●市民活動支援センター(野洲図書館併設) 火曜日〜金曜日 10:00〜20:00 土曜日〜日曜日 10:00〜18:00 |
| ●コミュニティセンターぎおう 開館日の8:30〜17:15 ※火・水曜日及び祝日は休館日です。 |
| ●コミュニティセンターしのはら 開館日の8:30〜17:15 ※月・火曜日及び祝日は休館日です。 |
| ●コミュニティセンターみかみ 開館日の8:30〜17:15 ※水・木曜日及び祝日は休館日です。 |
| ●コミュニティセンターきたの 開館日の8:30〜17:15 ※水・木曜日及び祝日は休館日です。 |
| ●コミュニティセンターやす 開館日の8:30〜17:15 ※月・火曜日及び祝日は休館日です。 |
| ●コミュニティセンターなかさと 開館日の8:30〜17:15 ※水・木曜日及び祝日は休館日です。 |
| ●コミュニティセンターひょうず 開館日の8:30〜17:15 ※月・火曜日及び祝日は休館日です。 |
※義援金詐欺にご注意ください!
※平成23年3月31日(木)で救援物資の受付を一時休止しました。
平成23年3月31日現在 619件、60,330点の救援物資を受領しました。


※平成23年3月22日から(社)野洲青年会議所、(社)野洲市社会福祉協議会、シニア百足会に救援物資の受付・搬入作業の協力をいただきました。
| ≪救援物資の内訳≫ | |
| 食料 | |
| ・カップ麺(12個入り) | 6箱(12食x6箱) |
| ・白米30キロ袋 | 70袋(30kgx70袋) |
| ・粉ミルク | 4箱(6缶x4箱) |
| 水 | 31箱(12Lx31箱) |
| 毛布 | 24箱(87枚) |
| 日用品・生活用品 | |
| ・使い捨てカイロ | 6箱(1,601個) |
| ・タオル | 3箱(213枚) |
| ・バスタオル | 2箱(40枚) |
| ・マスク | 3箱(1,324枚) |
| ・トイレットペーパー | 10箱(538ロール) |
| ・ティッシュ(ボックス) | 12箱(334個) |
| ・ウェットティッシュ | 14箱(959袋) |
| ・生理用品 | 23箱(396袋) |
| ・紙おむつ(乳幼児用) | 19箱(2,142枚) |
| ・紙おむつ(高齢者用) | 25箱(92パック) |


| ≪救援物資(第2便)の内訳≫ | |
| 缶詰(おかず類) | 8箱(584個) |
| 保存食(カップ麺) | 25箱(12食x17箱、20食x5箱、3箱126食 計430食) |
| 保存食(袋麺) | 10箱(527食) |
| 保存食(乾パン) | 5箱(64個x5箱) |
| 保存食(レトルトカレー) | 5箱(204食) |
| 保存食(ご飯) | 2箱(79食) |
| 保存食(カロリーメイト) | 1箱(57個 |
| 保存食(ベビーフード) | 2箱(82食) |
| 米(白米) | 203袋(30kg入袋x203袋 計6,090kg) |
| 米(白米) | 1袋(24kgx1袋 計24kg) |
| 米(白米) | 32箱(20kgx32箱計640kg) |
| 米(白米) | 4箱(15kgx4箱計60kg) |
| 粉ミルク(缶入り) | 7箱(48缶) |
| 粉ミルク(スティック) | 1箱(137袋) |
| 水(ペットボトル 2L) | 20箱(6本x18箱、8本x1箱、7本x1箱 計123本) |
| 水(ペットボトル 500ml) | 7箱(24本x4箱、36本入・21本入・18本入各1箱 計171本) |
| 水(ペットボトル 330ml) | 1箱(24本x1箱) |
| お茶(ペットボトル 2L) | 4箱(6本x3箱、8本x1箱) |
| 紙おむつ(乳幼児用) | 69箱(S.9箱 2,447枚 M.24箱 4,558枚 L.35箱5,032枚 LL.1箱236枚) |
| 紙おむつ(高齢者用) | 101箱(S.2箱 282枚 M.34箱 2,979枚 L.28箱 1,945枚 LL.6箱 474枚 尿パッッド31箱 5,361枚) |
| ウエットティッシュ | 9箱(355袋) |
| 生理用品 | 15箱(322袋) |
| ティッシュペーパー(ボックス) | 24箱(998個) |
| トイレットペーパー | 26箱(1,870ロール) |
| 使い捨てカイロ | 6箱(1,980個) |
| 毛布 | 34箱(160枚) |
| ブルーシート | 7箱(50枚) |
| マスク | 32箱(40,264枚) |
| タオル | 11箱(1,000枚) |
| バスタオル | 4箱(92枚) |
| サランラップ | 3箱 146本 |
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平成23年3月11日(金)
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湖南広域消防局から緊急消防援助隊8隊(32名)が福島県へ出動されました。 |
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13日(日)
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湖南広域消防局から第2次隊27名が出動されました。 |
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15日(火)
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湖南広域消防局から第3次隊27名が出動されました。 |
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17日(木)
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湖南広域消防局から第4次隊27名が出動されました。 |
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19日(土)
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湖南広域消防局から第5次隊27名が出動されました。 |
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21日(月)
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湖南広域消防局から第6次隊10名が出動されました。 |
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23日(水)
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湖南広域消防局から第7次隊10名が出動されました。 |
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25日(金)
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湖南広域消防局から第8次隊10名が出動されました。 |
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27日(日)
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湖南広域消防局から第9次隊10名が出動されました。 |
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29日(火)
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湖南広域消防局から第10次隊10名が出動されました。 |
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4月1日(金)
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消防庁長官が福島県消防学校を訪問・激励され、規模縮小の指示をされました。遠方の滋賀県、岐阜県、静岡県の緊急消防隊は解散することとなりました。今後救急対応は、30〜200Km圏内の傷病者の搬送を、関東地方の各県隊が対応される予定です。 湖南広域消防局では、これまでの間、延べ60隊、189名を派遣をされました。 |
※湖南広域消防本部の出動中、野洲市内の消防体制については、野洲市消防団に出動体制の強化・協力依頼を行い、体制を整えていました。


| 平成23年3月12日(土) | 被災地の給水応援のため、野洲市の職員 2名および給水車 1台を宮城県 栗原市へ派遣しました。 |
| 14日(月) | 栗原市にて給水支援を行いました。 第2次給水支援職員2名が野洲市役所本庁舎を出動しました。 |
| 16日(水) | 第1次給水支援職員2名が帰庁しました。 栗原市での給水支援を終了しました。 |
| 18日(金) | 第2次給水支援職員2名が帰庁しました。 |




県からの応援要請があり次第出動できるよう準備を行っています。
| 平成23年3月13日(日) | 災害応援協定を締結している岩手県一関市へ毛布500枚、飲用水ペットボトル500ML(24本×40箱) 960本を大津市と合同で日本通運トラック便(4t車輌)にて搬送しました。 同日23:43 岩手県一関市から救援物資が到着したとの連絡がありました。 |
| 18日(金) | 「ふるさとの川整備事業認定自治体協議会」の福島県福島市より救援物資の要請があり、守山市および栗東市と合同で飲料水を提供しました。 野洲市からは飲用水ペットボトル500ML(24本×40箱) 960本を搬送しています。 |
※仮設トイレ、簡易プルマルトイレ、簡易ボックストイレ、マンホールトイレ、ブルーシート等の応援準備を完了しています。
| 現在、滞在時の宿泊先など、受け入れ体制が整っていないため、情報収集を行っているところです。最新の情報は、社会福祉協議会ホームページ等でご確認ください。
●野洲市社会福祉協議会:http://www.yasu-syakyo.or.jp/ |
| <ボランティア受付窓口> 野洲市社会福祉協議会 野洲市吉地1127 ふれあいセンター内 TEL:077-589-4683 FAX:077-589-5783 |
| 平成23年3月18日(金) | 市営住宅(小篠原団地)に福島県からの災害避難者2家族6名の受け入れを決定しました。 |
| 20日(日) | 市営住宅(永原第1団地)に福島県からの災害避難者1家族3名の受け入れを決定しました。 |
| 21日(月) | 永原第1団地への入居者の受け入れを完了しました。 |
| 23日(水) | 小篠原団地への入居者の受入れを完了しました。 |
※現在、市営住宅は空室がなく新たな入居はできません。
今後、空室が出た場合は災害避難者の受け入れを行いますのでこのホームページでご確認ください。
※野洲市の市有施設等への災害避難者受け入れ可能人数等の掌握を行っています。
野洲市長からのメッセージ 東北地方太平洋沖地震により被災された方々に、心からお見舞い申し上げます。 平成23年3月20日 野洲市長 山仲 善彰 |